puramo-biyori

ぐふる
 まだすべての作品の手直しや写真撮影等ありますが、一段落ついたので、n-bloodさんとこのコンペ用にグフを買ってきました。
 僕の担当はマクベグフという事なのですが、HGUCベースという事で。
 今回仮組みして思ったのですが、初期グフという事ですがかなりグフカスタムよりになっているのですね。
 あの設定画を踏襲するなら、初期グフベースの方がよいのかもしれませんが大変なのと、現代風にしても良いとのことでしたので、装飾やカラーを踏襲し、プロポーションは現代風にすることにしました。
CIMG5949.jpg

 スタイリングでノーマルと異なっているのが、尖った頭なのでパテを盛ります。
 胴体は一体成型のため、おなかで切断して別ブロックを作成し腰を曲げれるように改造。
 大腿部と足首を各3mm延長。
 肩関節は前後にスイングできるよう改修。
 シールドは小ぶりなので、一回り大きいものを自作したほうがよさそうです。

 久しぶりに改造らしい改造♪
 やっぱり塗装のなどの仕上げ作業よりこっちの方が楽しいです。
2006/07/31(月) 17:40:54 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
破壊せし者
 昨日言ったダクトフィンなんですが、一枚一枚を曲面にあわせて作成し、同じ角度で接着するのは至難の業なので(やっぱり)、何枚かやってみて自分には無理と悟り、あっさり一体パーツを作成して複成しました。
CIMG5948.jpg

giza.gif

 ですが一応それぞれ別のフィンに見えるよう、下図のようにフィンの断端は薄くなるようにしています。
 結果、下のローター部分は見えなくなってしまったので、ブログのみで公開の隠しアイテムとなってしまいました。

 ということで、何とかデスも終了し、長き戦いから一応開放されました。
 デスについて出来は別として、今の自分の技術、情熱、根性を最大限に発揮したと思います。
 もう思い残す事はありません。
 みなさんご清聴ありがとうございました。
 さようなら!…(なにが?)
2006/07/30(日) 14:37:36 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
最終製作
 昨夜は診療終わってから勉強会があったので、それに参加すべく車をとばして福山まで行ってきました。
 久しぶりに都会の夜を感じる事ができました(田舎なので夜めったにでることはないのよ)。

 デスのほうも残すところ後わずかとなりました。
 工作は最後まで残していたビッグマックのダクトフィンのみ。
CIMG5947.jpg

 ここは当初どうしようか悩んだのですが、結局塗装しながらの接着固定のため最後まで残ってました。
 塗装も一通り済んだので、あとはここを仕上げてデカールと、ウエザリング2回目のみ。
 あと一分張り、がんばろ〜(と自分に言いきかせる)。
2006/07/29(土) 15:28:17 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
ウエザリング
 塗装すべて終わったわけではないのですが、ブラシ作業にも飽きてきたので塗装終わったものからウエザリングを始めました。
CIMG5944.jpg

 油絵の具は特にコレといった物ではなく、適当に画材屋でお求め安いものを買って使っています。
 油彩はプラモを浸食しない点ではよいのですが、エナメルに比べペトロールでふき取る場合、一緒に塗装もはがしている気がするのだけど気のせい?
2006/07/27(木) 21:39:55 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
νアイテム
 ホームセンターで、卓上用のクリップ扇風機を999円で購入してきました。
 塗装の際、部屋に塗装の噴霧がこもるのがいやなので窓を開けたりしているのですが、そのぶんエアコン使えないので暑くてたまりませんでした。
 この扇風機は小さいので涼しいというほどの風量はないのですが、卓上の空気が動くので心地よく感じます。
 製作作業にも影響ないくらいなのでいい感じ。
 あるところには今でもありますが、昔作った扇風機のプラモでも500円〜1000円くらいしましたね。
 CIMG5942.jpg


 デスはとりあえず一通り塗装してみたのですが、砲身のグレーとかが気に入らないのでまたやり直しです。
2006/07/26(水) 20:37:59 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
赤色
 重厚な感じの赤が欲しかったのですが、既存のカラーではこれといったものがなかったため、モンザレッドにブラウンを加えてつくってみました。
 しかしこれでよいのか今でも悩み中。
CIMG5940.jpg


 本体の方は一通り塗装したので、カメリハをしてみました。
 普段はしませんが、ビッグマック塗り直すことになると大変ですからね。
 紫がやや明るいかなと思っていたのですが、カメラで撮影するとそれが強調され、ダメダメで見た目の色とは違ってしまいます。
 元々ブルー系の撮影は難しいのですが、今回は塗りなおすことにしました。
2006/07/25(火) 12:27:37 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
黄色
 寒色系はさほど悩むことなくこれたのですが、これからは非常に悩みます。
 どういう方向に持っていくかですが、先の通り小林サイコをお手本にしようと思ってはいるのですが、まんまでは面白くないですし、サイコにない色もデスにはあるのでそのバランスをどうするか。
CIMG5929.jpg

 設定資料を見ると、黄色というよりは金色に見えます。
 小林サイコは黄色の部分をスーパーゴールドにしていましたね。
 デスについてはスーパーゴールドではものたりない気がしたので、
サフ→スーパーゴールド→クリアイエロー厚め
にしてみました。
 設定画に近づいた感じです。
 でも後々変更するかも…かもかも 
2006/07/24(月) 17:27:24 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
灰色
 外装のグレー部分はどの程度の濃さにするか悩んだんですが、少し濃い目に。内部メカのガルグレーとコントラストつけたかったので。
CIMG5928.jpg

 サフ→ブラックグレー→銀ブラ→ガンダムカラーグレー23
てな感じ。
 銀ブラは退色というよりエッジを強調する程度に考えています。
 ここで少し組んでバランス見たら、やはり黒部分との差があまりなかった。
 くすんだ黒色が結構気に入っていたので、グレーをもう少し薄くするか悩んだんですが先の理由から、黒パーツはもう一度軽くセミグロスブラックを吹いて黒を強くしました。
2006/07/22(土) 17:06:38 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
黒色
 昨日は夜間の急患で3時間しか寝れてません。眠い〜

 デスの塗装ですが、どうしようか悩んだあげく電ホの小林氏のサイコ作例のような銀ブラを入れたグラデを行ってみています。
CIMG5927.jpg

 サフ→セミグロスブラック→銀ブラ→ブラックグレー。てな感じです。
 ちょっと銀ブラおとなしめかな?
2006/07/21(金) 15:22:47 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
金鳥の夏
 なんか昨日はいつになくカウンター回ってましたね。なんで?

 デスは現在塗装のプランニング中。
 塗料だけでもかなりの量消費するでしょうから、混合比は明確にしとかないと足りなくなったとき困りますからね。
 
 という事で息抜きに「日本の夏、金鳥の夏」ということで、ゴッドバード作ってみました。
 湿度80%にもめげず塗装しました。
 しかしこのシリーズはゴム系素材が使われているので、非常に作りづらいですね。本気で作るならレジンに置き換えて作るところですが、そんな暇もないのでこんなもんです。
 あとTOPも少しシンプルにしてみました。
 少しはみやすくなったかな?
2006/07/20(木) 09:48:42 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
表紙
 デスもようやく表面処理が終わりまして、そろそろ塗装に移れます。
 何とか今月中に終わらす事ができますかね。
 締め切り間際にあわてるのが嫌いなんです(ならヘイズルはなんだったのかの突っ込みはなしね)。

 ぼちぼち提出用のツールも始めました。
 オラザクのコンテストは、写真審査ですから写真を送った時から勝負は始まっています。
 上位入賞者はポイント表示され、高得点の人から入賞というシステムになっていますが、投稿者全員にポイント審査が行われているわけではなく、おそらく編集者による選考(1次審査)で残ったいくつかを、審査員がポイント審査を行っていると思われます。
 ですからいかに自分の作品をアピールるするか、編集者や審査員の目にとまるかが問題となってきます。
 もちろん写真とエントリー用紙のみの投稿でも投稿は可能ですが、何らかの形でアピールする方がより効果的です。
 僕の場合、1年目は写真とオリジナル設定資料を加えた説明文だけでしたが、昨年からは冊子形式でのプレゼンをおこなっています。
 コレだと見る方もみやすいのでより良いかなと好んで作成しています。
CIMG5915.jpg

 とりあえず表紙のロゴなんかを考えてみたりしていますが、くわしくはまた記載したいと思います。
るーしぇ!?
デスは今日もひたすら表面処理とディティの日々。
 やればやるほど気になる部分が出てきます。
 CIMG5904.jpg

 今回の製作にあたって、非常に助かったのがこの食ガン。
 出来が決してよいわけではないのですが、デスの数少ない立体物ですし、設定画では良くわからないところを理解するのに役立ちました(たとえば股間の下の部分や、足指先の8の字の開き具合とか)。
 しかし今回コレをあらためて見ていて気づいたことが一つ。
 パイロットのステラって、ファーストネームは「ルーシェ」だったんですね。ずっと「ルージュ」だと思ってました。
 
海開き
 デスは今日も5時おきでキズチェックと同時に細部の詰めをひたすら進行中。

 今日は因島の海開きだったので、3家族で海とプール(隣接しているので海でひとしきり遊んだらプールでよどむのがいつものパターン)へ行きました。
 といっても子供のおもりなのでひたすらついてまわるだけですが。
 しかし疲れましたね。
 これから夜も一作業おこないところですが、明日は休診日だけど骨折のOPEはいったので、ほどほどにして寝ます。ネムネム。
2006/07/16(日) 19:46:17 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
粗と密
 大型モデルのスクラッチとなると、形ばかりに気を取られて大味になりがちですが、今回はなるべく細かい部分もまばらに取り入れていってます。
CIMG5898.jpg

 通常の製作でもいえることですが、全身に細かいディティール入れるよりも、部分的に集中させた方がより効果的に感じます。
 そこらへんのテクニックが上手いなと僕が思うのは哀原善行(仮名)氏。初めに見たジャフコンのギャプラン以来、哀原氏の作品にはうならされるばかりです。やはりとってつけたようなディティールではなく、ある程度理論に基づいたものであるからこそ、より説得力を持つのでしょうね。
 そのレベルにはまだまだ達しませんが、なるべく気をつけて製作を進めています。
 グレーの部分があるのは、傷を見やすくするためサフ1200にブラックを混ぜて吹いているから。
 今回は本塗装も濃い色なのでよいのですが、隠ぺい力の弱い塗装をするには後々苦労するので真似する場合は気をつけて下さい。にゃは。
2006/07/15(土) 17:11:13 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
筋斗雲?
とりあえずビッグマックのディティを一通り入れてきました。
 インパルスを上に乗せてみると、さながら孫悟空と筋斗雲のよう?
CIMG5897.jpg

 ところでビッグマックって1個食べたらそのエネルギーを消費するために、16km歩かねばならないそうです。
 という事は2個食べたら因島1周分てことですね。
2006/07/14(金) 13:58:03 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
鳥の足
 今と季節はまったく関係ありませんが、クリスマスってチキンレッグ食べますよね。
 ホントは七面鳥食べるんだろうけど、めったに手に入らないから、多分鶏の足を食べているんだと思う。
 でもどうして、クリスマスに七面鳥食べるか知っていますか?
 それは

「アメリカ人の先祖は西部開拓時代、穀物の収穫もままならず、狩猟によって飢えを凌いでいたそうです。
野生の七面鳥は当時の貴重な食料でした。 だから、裕福になった現在でも、開拓時代の苦労を忘れないため、年に一度七面鳥料理を食べて当時を偲ぶのだそうです。

日本人が終戦記念日に、スイトンを食べて戦争中の耐乏生活を思い起こすのと同じ理屈だそうです。戦後60年、日本ではもうスイトンなんか食べませんね。」
だそうです。

 話は変わって、ウチの鳥足。
CIMG5896.jpg

 ほかのMSに見られない特徴ある部分だけに、バランスに気を使います。
 MS状態でかかとは上に跳ね上がり、MA状態では下に降ろしてそちらが前側になるという変な足。
 関節ブロックはインパルスのものを使用していますが、他はすべてプラ板の箱組みです。
2006/07/13(木) 17:29:44 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
巨峰
 すっかり夏らしくなって、夏の果物が美味しい季節となりました。
 ぶどうの「巨峰」もとても美味しいのですが、一房の値段が高い〜
 初めの一粒がおいしいので、一粒づつでも売ってくれないかな。

 話は変わって、ウチの「巨砲」。
CIMG5895.jpg

 1/144の3倍くらいの大きさがるし、実際にコレはビッグマックにくっついているわけだから、どう考えても設定として重力下での運用には無理があると思うのだけれど、どうなのよ。
2006/07/12(水) 17:20:12 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
デス。
 デスについては、すでにパーツは揃っているのでディティールUPがメイン作業のため、進んでいる印象がありませんね。
CIMG5893.jpg

 もともとどうしようか悩んでいた部分を残していただけに、ない頭絞ってます。
 背中のビッグマック。さすがにしんどいです。
 
2006/07/11(火) 11:37:37 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
試してマテリアル
 アーマーモデリングにあった記事で、面白そうなのがあったので模型店で取り寄せてもらいました。
 トライスタージャパンから発売中のブラシエイド。
 要は筆洗い剤です。
CIMG5887.jpg

 でもただの筆洗い剤ではないのです。
 通常ラッカーだのエナメルだのとの筆荒いには、専用の溶剤で溶かして洗っていることと思いますが、このブラシエイドは塗料の種類に関係なく塗料を落としてしまうんです(ラッカー、エナメル、アクリルはては油絵の具まで)。
 使用方法はいたって簡単。
 汚れた筆をドボンとつけ、そこにこすり付けるだけ。
CIMG5888.jpg

 溶けるというより、分離するといった感じになっています。
CIMG5889.jpg

 筆を引き出してみたところ。
 塗料が固まりになっています。
 コレを水洗いします。
CIMG5890.jpg

 軽く水にさらしただけですが、ぼろぼろ剥がれていきました。
 もう一度良く洗うと完全に塗料は落ちました。
 塗装の際、再々使用するというよりは、塗装後筆をキレイしておくために使用するのが無難かと思いますが、面白いので一度試してみては?
 ちなみに値段は420円です。
2006/07/10(月) 17:20:23 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
4/5
長かった潜水母艦と思いのほか早かったラブネタも一応終了しました。
DSCF0155.jpg

 正直潜水母艦に関しては、満足のいく出来とはいえないのですが、今の技術レベルではこんなものかなと。
 やはり海面表現は鍛錬しないと難しいですな。
 ラブネタは実動10日くらいでフルスクラッチが出来上がってしまったのに自分でもびっくり。
 神様ありがとう〜
 残すはデスのみ。
 1ヵ月半でどこまで煮詰められるのか!
2006/07/06(木) 14:48:26 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
試して比べてツール
 数日遅れで誕生日プレゼントをもらいました。
 奥さんに「何がいい?」って聞かれたので、
「ルーター」
と答えると?の反応。
 今までほとんど使用しなかったので、安物を使っていたのですが、そろそろ欲しいかなと思ったので頼みました。
 結局購入品は「浦和のマイクログラインダー」。
DSCF0143.jpg

 WAVEのルーターと迷ったのですが、高い方がいいんじゃないとの奥さんの一言で決定(前回奥さんの誕生日にDSとソフト買っているのでどの道そちらの方が高い)。歯科医療器具でも有名ななメーカーでもあるのでミーハーもあって。
 
 実際購入してみて、やはりWAVEとの差が気になったので、友人からWAVEのルーターを借りて比較してみました。
DSCF0144.jpg

 持った感じのフィッティングは浦和の方がやや太めですが、軽いです。カタログ上ではコード込みの重さでWAVEが150g、浦和が110gですが持ち手の差はもっと少ない。
 実際の使用感としてはWAVEのほうがガシガシ削る感じですが、浦和の方はあたりがソフトに感じます。
 回転速度はどちらも調節できるので、カタログ上の回転数の差は気になりません。
 一番の差が使用時間で、WAVEは15分となっていますが浦和は連続使用可となっています。実際どちらも高回転で15分まわし続けてみましたが、どちらもある程度熱をもちますがもてなくなるほどのことはありませんでした。問題が起こっても借り物ですので困りますからそれ以上の試運転はやめときました。
 結論から言うと実際の使用感は好みもあると思いますが、コストパフォーマンスでいうとWAVEの方が良いと思います(浦和の今までのラインナップから言うと十分これもコストパフォーマンス高いんですけどね)。ただ長時間使用の際、気にせず使用できることでは浦和も選択肢に入れてみてはという感じでしょうか。
2006/07/05(水) 18:00:37 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
塗装いきま〜す
 ザクゼロは表面処理もあらかた終わりましたので、塗装に移りたいと思います。
DSCF0142.jpg

息子からゆずってもらった(強引にもらった?)、チビケロのザク。
いいかんじですね。何とか動力パイプにも筋彫りとか入れたくなります。

 潜水母艦のほうですが、今回購入した低粘度エポキシは期待したほどのものではなかったようです。
 硬化剤の種類により作業可能時間が異なる(20分、50分、80分)ので、とりあぜず今回は50分を購入してみました。
 調合して50分で硬化するのかと思ったら、期待する粘度(ディティールつけるための半乾き状態)になるまで3〜4時間かかりました。
 気温なども関係あるかと思いますが、もう少し早く固まって欲しい。
 でも前回使用したエポキシ樹脂よりは、何とかなりそうです。
2006/07/03(月) 19:53:50 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
もうひとふん張り
 ザクゼロも今日で6日目ですが、何とか1週間で工作終われそうです。
 来週中には塗装を終えて、仕上げたいところ。
DSCF0130.jpg

 普段ディティールの追加はかなり悩むところですが、何とか埋まっていってくれてます。
 腕関節も、7箇所くらい可動出来るようにしたのでよく動きます。
「模型は飾って楽しむものだから、可動は必要ない」
と僕は昔言っていましたが、変われば変わるもんです。
2006/07/01(土) 17:16:00 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
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