puramo-biyori

にゅ~ましん
 今日は久しぶりに特別暑いですね。

 すでに真夏のようです。

 今日は午前中親戚の結婚式にでて、午後からは診療してました。


 地元のしまなみ海道は自転車のツーリングが盛んです。
 
 いままで、中古のアルミのロードレーサーを購入してのってましたが、かなりあちこち痛んできてましたので、新しいバイクを購入しました。

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 今回のは、フレームとFフォークがカーボンです。

 カーボンは疲れにくいといわれていますが、実際に使ってみないと分らないからね。

 でも、やはり重量7kg弱は軽いですね。

 これから夏ですが、ガンガン走りますよ!
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YDC 番外編
 この春、ゆるキャラブームに乗っかろうと(少し遅いような気もしますが)、因島でもゆるキャラが決定しました。

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 「はっさくん」。おなかの「の」の字は、「因ノ島(いんのしま)」の「の」だそうです。

 なんで「はっさく」かというと、因島が八朔発祥の地だからです。

 デザインを一般公募して、8つ候補をあげ、一般投票によって決定する方式をとっていましたが、デザイン的には一番攻めたデザインが選ばれたと思います。

 グッズとしては、缶バッチとソフトストラップくらいしかないので、フィギュアを製作してみました。

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 台座を含め4パーツ。

 これをキャストに置き換えます。
ぱちぐみ
 週末の塾ではひたすらデルフィングをパチ組みすること5時間!

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 やりきった感があります。

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 5箱あったのも、組み立てれば1箱におさまってしまう。

 このままゴミになってしまいそうな予感も…
えふぇくと
 透明のエフェクトパーツを作ろうとすると、原型を作ってそれをクリアレジンに置き換えるのが一般的だと思うが、もっと簡単にできないかなとおもた。

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 今回使用してみたのがこれ。「透明粘土」

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 透明の樹脂で粘土状になっていて、硬化剤を混ぜることによって固まるというもの。

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 まずは硬化剤を伸ばし棒を使いながら混ぜ込んでいく。

 薄くのばしたら、短冊状に切ってクリアパイプに巻いていく。

 隆起した部分はさらに細く切った粘土を足しながら、スパチュラで整形。

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 今度は円形に切り出した粘土にスパチュラで放射状にディティールをいれる。

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 それを基部に盛って、整形した。

 ヤマトの内部にLED配線を通して、光らせるとご覧の通り。

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 チュド~~~~ン

形はいまいちだけど、いい感じでない?



考察: 透明度としてはクリアレジンに劣るが、手軽にクリア素材ができるのはよい。
     ただべたつくほどではないが、粘調性があるので、取り扱いが難しい。あまり触りすぎると透明度が低下する。 もちろんゴミなどが付着しないよう気をつけなければならない。
     硬化剤を混ぜてもすぐに固まるわけではないので、30分~1時間くらいは問題無い。完全硬化には数時間かかる。硬化後はやや弾性のあるゴムのような感じ。
     着色も可能だとのことだけど、それはまたやってみます。
     あとは値段だね。1500円くらいするから決して安くはない。

音長い
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 TV版がはじまって、ようやく再販されたデルフィング。

 やっぱり5体そろえたいよねってことで、オトナガイ♪

 (置き場所ないからあまり買わないようにしてたのに、最近また増え始めている…)

 今回はリニューアルVer.ということだけど、何がリニューアルかというと

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 デカールが水転写仕様になったということらしい(デカールって共通だったのね)。

 でも再販されたのはデルフィングとエルテーミスのみ。

 ファブニルはやはり人気ないから再販されなかったのかな(今でも普通にキット置いてあるし)。
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