puramo-biyori

つみきのいえ
 オスカーを受賞された「おくりびと」は見ていないんですが、短編アニメーション部門の「つみきのいえ」みました。

 なんかほっこりした映画で、分かりやすかったですね。

 スバルなどで取り上げられている海面上昇をテーマとしたところも、時事ネタとして評価が高かったのでしょう。

 無声映画でも十分内容ははあくできたのですが、新しく発売されるものには長澤まさみさんのナレーションが加えられたものも出るそうです(間違ってたらごめん)。

 小さな子供たちにはそのほうがよいのかもしれませんが、できれば無声のままで見て欲しい映画ですね(決して長澤まさみをひていしているわけではありません。まさみLOVEですから)。

 まだ見ていない人のために詳しくはかけませんが、おじいさんがどんどんもぐっていくときに、水圧は大丈夫なんだろうかと、思ってしますのはやはり邪道ですね。。。

 こういう映画の場合、自分だったら最後はどう締めくくるのかと考えたりしていたのですが、実際にはじつにあっさりでしたね。

 でもそれがよりこの作品をほっこりさせたんだとおもいます。

 まだご覧になっていない方はぜひ。




 ようやくカバヤの新製品、デュエルナイツ購入してきました。

DSC04322.jpg






 コレで第2章は完結。

 今回の4体であわせて、29体。

 侮れないシリーズです。

 でもなぜ今まで5体づつのラインナップだったのに、今回は1体減ったのか?

 
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≪この記事へのコメント≫
ナレーション入りもナレーション無しも両方を楽しめばいいと思う。
観る人の感性にまかせるのが一番。
日本人て右習えの人が多すぎる。
人は人、自分は自分。
2009/02/24(火) 23:39:28 | URL | #-[ 編集]
別にナレーション入りを否定しているわけではない。
作者はナレーション入りとして作品を作らなかったことにも意味があると思っている。
それがなぜ右ならえということになるのか?
2009/02/25(水) 00:06:49 | URL | yubaba #-[ 編集]
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